男の育児道 トップ > イクメン育児日記 > イクメン育児日記1年目 > 息子の発熱の原因はヘルパンギーナ
ヘルパンギーナは、発熱と口腔粘膜にあらわれる水疱性発疹を特徴とし、夏期に流行する小児の急性ウイルス性咽頭炎であり、いわゆる夏かぜの代表的疾患である。その大多数はエンテロウイルス属、流行性のものは特にA群コクサッキーウイルスの感染によるものである。
今朝も熱が下がらないので奥さんが小児科に連れて行ったら、ヘルパンだと診断されました。
1日〜2日でだいたい熱が下がるという事なので、今晩が山となりそうです。39度を超えていたから、お医者さんに「食欲ないでしょ?」って言われたんですが、うちの息子は熱があっても全然食欲が落ちないんですよね。
さっきも昼飯をがっつりと食べていました。おでこに冷却ジェルを貼っていないと、病人だと分かってもらえないくらい元気に遊んでます。